【Webニュースサイト「ガジェット通信」に、弊社サービス「字幕電話サービスモニター募集」の記事が掲載されました。】

字幕電話」とは、聞こえに不自由を感じている方が、自分で直接相手先に電話し、

相手の話す内容がスマートフォンやタブレット端末、

またはパソコンに表示される電話補助サービスです。

現在、株式会社アイセック・ジャパンでは、

厚生労働省の「障害者自立支援機器等開発促進事業」の採択を受けて、

字幕付き電話(字幕電話)の第二次実証実験に参加してくれるモニターの方を募集しています。

詳しい記事の内容は、

http://getnews.jp/archives/1281246

で確認できます。

 

字幕電話については、

http://www.iscecj.co.jp/parts/pages/jimaku.html

「字幕電話モニター募集」については、

http://www.iscecj.co.jp/parts/pages/jimaku_monitor.html

で、詳しく確認することができます。

【おきぎん調査月報とりゅうぎん調査に掲載されました】

弊社の記事が、

【おきぎん調査月報】と【りゅうぎん調査】に掲載されました。

【おきぎん調査月報】では巻頭の『くがにくとぅば』、

【りゅうぎん調査】では『起業家訪問』に掲載されています。

ぜひ銀行に行かれた際には、

待ち時間の間に手に取って

弊社のことを知って頂ければと思います。

 

【おきぎん調査月報】と【りゅうぎん調査】は、インターネット上にも公開されていてます。

【おきぎん調査月報】

http://www.okigin-ei.co.jp/file/geppou/2015/2015-10.pdf(PDFファイル)

【りゅうぎん調査】

http://www.ryugin-ri.co.jp/wp-content/uploads/2015/10/1510ryugintyousa.pdf (PDFファイル)

で、閲覧することができます。

【毎日新聞・ユニバーサロンに弊社のサービスが取り上げられていました】

毎日新聞による、障害者や高齢者のためのアクセシビリティ記事を配信する「ユニバーサルサロン」に、

「ユニバ・リポート<聴覚障害者支援>音声情報を文字化するアプリが進化−−来春施行の差別解消法が追い風」

というテーマで取り上げられました。
第42回国際福祉機器展での、聴覚障害者に音声情報を文字化して伝えるコミュニケーション技術について取り上げた記事になっています。

その中で、弊社の情報保障サービス「e-ミミ」と「電話リレーサービス」が紹介されています。

平成28年4月から、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(障害者差別解消法)が施行されます。

そのうえで、ITを活用した音声・手話・字幕の相互変換サービスは、期待される事業になっています。

記事の詳しい内容は、
http://mainichi.jp/universalon/articles/20151016/mog/00m/040/006000c
情報保障サービス「e-ミミ」の詳しい内容は、
http://www.iscecj.co.jp/parts/pages/e-mimi.html

「電話リレーサービス」の詳しい内容は、
http://www.iscecj.co.jp/parts/pages/denwarelay.html

【NHKおきなわHot eyeでの放送決定】

NHKおきなわで放送されている

【おきなわHot eye】で、弊社の

『e-ミミ』サービスが特集されます。

お時間のある方は、ぜひご覧下さい。

【放送日】
9月10日(木) 18:10~
※『e-ミミ』サービスは18:30~18:45分の間の5~6分間で特集が組まれます。

字幕電話がNHK教育放送「ろうを生きる難聴を生きる」で特集されます。

本日放送のEテレ「ろうを生きる難聴を生きる」に弊社の字幕電話が取り上げられます。是非ご覧ください。

2015年5月16日(土) NHK教育放送 午後0時45分より

NHK「ろうを生きる難聴を生きる」

http://www.nhk.or.jp/heart-net/rounan/index.html

 

放送後、

NHK教育放送「ろうを生きる難聴を生きる」のページが更新されました。

http://www.nhk.or.jp/heart-net/rounan/summary/2015/05/0516.html